真夏の太陽の下で咲くひまわり。鮮やかな色でどこまでも続く感じのする空や海。そういった夏休みは、周囲の景色がとても眩しく見える。そんな中、「どうせ私なんて」「ちゃんとしなければ」という思い込みが、心の底から湧いてきやすくなります。
その思い込みは、これまでのあなたを守ってきた鎧です。だから、責める必要はありません。
ひまわりは日差しがない日、互いに向き合ってエネルギーを分かち合うと言われています。
ずっと咲き続ける必要はありません。休んでも、頼ってもいいのです。「これまで守ってくれてありがとう」とコアビリーフを受け入れたとき、新しい扉が開き始めます。
(まっさん)
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