改めて気づいた「雑談苦手」
私、雑談ができる人ってすごいなと思うんです。
人生が楽しくなる素晴らしいスキルの一つだと思います。
私はいつのころからか、雑談が苦手だと思うようになりました。
多分それは、雑談の重要性に気付いてからだと思います。
それまでは、雑談ができなくてもなんとかなるはず、そう思って克服する気持ちは少しも感じずに、むしろ避けるようにして生きてきました。
でも今は、雑談って人と人との繋がりを築く大切なツールだと思っています。
雑談力、上げたいです。
しかしながら、そう思えば思うほど、力が入って疲れてしまうんです。
どうしてだろう?
そう考えて辿り着いた主な理由がこの4つ
① 沈黙が怖い
とても怖いです。
何かしゃべらなければと焦り、とんちんかんなことを口走ったりします(笑)
② 話すタイミングが分からない
話の区切りかと思いきや、そうではなく声が被ってしまうなんてことも(笑)
③ 話の終わりが分からない
この話のオチはどこなのか?頭の中で迷子になっている(笑)
④ 私の話はしょうもない
くだらなくて笑ってくれたら救われるけど、私の話の後に沈黙が続いてしまったら、
撃沈です(笑)
数々の失敗は笑い飛ばして糧にして、今後は日々訓練と思って、コツコツ頑張っていこうと思います。
でももう駄目だと思ったら、仲間に相談しよう(笑)
皆さんは苦手なこと、ありますか?
何か心に引っかかるものがあったら、お手伝いできるかどうかからお話をお伺いしますので気軽にお声がけくださいね。
あ、私、お話を聞くことは全然苦にならないんです(笑)



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